【日刊スポーツ 2005/12/14】 アントニオ猪木(62)は13日、闘魂神社の建立を発表した。東京・浅草の遊園地「花やしき」の特設会場に、来年元旦から1月7日まで期間限定で登場。30日に入魂式と題した、オープニングイベントで披露となる。初詣でとして参拝することを見越し、闘魂おみくじなどを販売予定。猪木は「神社というと宗教的な要素も強いが、そういったことを抜きに、若い人に元気を与えたい」と話した。
なんだかなぁ…。小学生の頃から猪木ファンなんだけど、ここまでくるとちょっと引いてしまう。短期間とはいえ、何を奉る神社なんだろ。『闘う魂』?いや、それよりも猪木が自分自身を奉ってる様な気がして、ちょっとこわいぞ…。(^_^;)




