あの日から、丁度一年経った。
本当に色々あった。
長かったような、短かったような、どっちなんか、あんまりよう判らんが、一つ言えるのは、去年の帰国の疲れが、まだ完全に抜けてないということ。まぁ、アラフォーとやらじゃけぇ、しょうがないんかもしらんが。
でも今日は、ある意味、別の理由でも記念の日になった。いや、全く無関連っちゅうわけでもねぇ。去年、母がこの世を去ったと聞いた直後に、自分が嫁さんに対して言うたことが、今日この目で確認できたっつうか。
また詳しく書く。
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