今日、このサイトの『好きなアーティスト』に彼女を追加した。まずはそのページで詳細を読んでいただくとして、ここでは、そうなるきっかけとなった、幾つかのビデオを紹介。
最初の三曲は、その、去年横浜で行われたカバー曲ばかりのコンサートから。全て、オリジナルより気に入ってる。
実は中学の頃、薬師丸ひろ子のファンでもあった時期がちょっとだけあって、オリジナルも好きだったが、こっちの方が、雰囲気が出てるような気がする。
ただただ、「シブい」の一言。だが、最後に少しだけ見せる笑顔が、昔のまんまで、なかなかいい。
若くして亡くなった尾崎と同じ歳で、彼女自身自殺未遂の経験もあるせいか、特別な想いがあるらしい。自分は元々尾崎があまり好きでもなく、どちらかというと、あの歌い方が嫌いで、それもあってか、このバージョンの方が、彼女の(少なくとも表に出されてきた部分の)人生を思うと、心に響く。
ついでに、もう一つ。2003年のライブから。本人が作詞。相変わらず英語の発音が下手なのはしょうがないとして、このビデオだけ見てると女性ロッカーだと思われてもおかしくなさそう。もう、ここまでくると、元アイドルなんかより、本物のアーティストじゃ。歌い方といい、表情といい、「姉さん、かっこいいっす!」みたいな。
1989年のあの事件の頃は、すでに興味がなかったんだけど、今思うと、本当に生きててくれてよかったと思う。
20年以上ぶりに、惚れ直したかも。





明菜しぶくなったね〜〜〜
大股ずわりしてもかっこいい♪♪
悪女は好きよ。。。カラオケでよく歌ってた。
あんまり歌詞の意味わからんころから(爆)
久々に皆でカラオケ行こうよ〜〜〜〜〜〜〜
カラオケ、行きたいけど、嫁さんが安定してからかな。