夕べはInternational VIP ClubのNY集会でHappy Hourが特別賛美の奉仕をさせていただいた。7月の日本でのコンサート以来、最初の演奏。
演奏の前に、うちの教会のNさんによる証し。幾度もの『命拾い』を中心に、彼のこれまでの人生について、そして信仰について語ってくれた。
今回の曲目は、
- Lord’s Prayer (Carribean version)
[自分が自己紹介] - Lord, how come me here? ~ His Eye is on the Sparrow
- “He’s Got a Way”
- The Gospel Train
[自分が短く(?)証し] - Power of Your Love (日本語)
- Alabaster Box
『He’s Got a Way』は、実はビリー・ジョエルの『She’s Got a Way』の、女性称を男性称に変えたもの。
『The Gospel Train』では、似たような内容の『People Get Ready』をイントロに、そして『This Train』のボブ・マーリーが歌ったバージョンを間に入れた。
普段よりも緊張してたし、なんとなく、しっくりこなかったような気がしないでもない。
VIPには、本当に何度も演奏の機会を与えてもらって、ある意味Happy Hourを育ててもらってるような部分もあり、感謝している。




