夕べのVIP集会には、最近我家から車で20分くらいのとこでカイロプラクティックのオフィスを始められた人を招いて証をしていただいた。
キリストに出逢うまでの過程はもちろんだが、カイロのプレゼンテーションに聖書的な見解を交えたものといった感じで、おもしろい話だった。
簡単に言うと、精子と卵子がくっつくだけで赤ん坊に成るという力を元々持ってる人間は、神による完璧な作品なわけで、薬に頼らなくとも、健康でいられるというのが本来のあるべき姿だということ。神によって創られた自然の法則を、色々な形で人間は崩しまくってるといったとこか。自分も同じようなことをこれまで考えてきたんで、全く同感。
それ以外にも色々な話が出たわけで、これまで自分が考えてきたこと、そして先日から言ってるように、最近になって判り始めてきた、親が自分に遺そうとしてきたこととか、それらのつながりが見えてきて、また一つパズルの一切れを埋めれることができたような気がする。




