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『ゴスペル』ってなんだろう。音楽のジャンル? それだけじゃない。昔はよく、「あ、それなら大好き。セーラー服とか看護婦とか…。」とか言ってからかわれたこともあるけど、当然コスプレでもない。 この gospel という言葉の意味は『福音(good news)』なんだけど、その由来は、『God spell』で、神様が言葉として表現したということだという説がある。そしてその『福音』とは、イエス・キリストが人々の罪のために十字架の上で死んで三日目に復活したってことを信じることによって神との和解が与えられるという『よい知らせ』だ。そして、神様が自分に対してくれたこと(救い、特別な配慮すなわち恵み、聖書や試練からの教訓など)を他の人々に話すことを『証』という。

超主観的な見解による自己満足っぽいものも多いし、なんせ書いてから15年以上経ったものもあり、今思うと「幼稚なこと書いとったのぉ~」ってのもあるが、当時の自分がどういう気持ちだったかという記録としても残しておきたい。

そういうわけで、ここにあるのが過去のものも含めて自分の証。暇な時にでも読んだり聴いたりしてくれたら嬉しい。

(2017年10月1日更新)



礼拝メッセージ・証 (音声)

後で振り返って改めて聴いてみて、誤解を生むような言い方をして後悔している箇所がいくつもあるが、せっかくなので集めて載せておこう。

16歳で渡米した自分は、日本語も英語も中途半端。時間かけて文章を書く場合は、両言語でもある程度のものは書けるような気がするが、人前で喋る時には色んなことをよく言い間違える。そのくせ、あまり台本を使わず、多くの場合その場で喋ることを決める。助詞や副詞をやたらと言い間違えるんで、毎回録音してあるのを聴き直す度に「またやっちまった…」とか思うが、最近では、「まぁ、とりあえず意味は通じてるような気がするから、いいか」と、開き直ってしまってる部分もある。

とはいえ、ここ数年、牧師がいない時期の方が長かったうちの教会、礼拝で喋る機会が増えたし、時々忘れたころによその教会からもお声がかかる。もっと喋るのが上手にならんとなぁ…。

2012年    
6月10日  
     
2013年    
5月12日 思いやり コリント人への手紙 第一 9:19-23
7月14日 教会 テモテへの手紙 第二 4:1-5
     
2014年    
6月29日 前進 ハバクク書 2:1-3
     
2017年    
1月29日  
2月12日 信徒礼拝 ローマ人への手紙 6:15-23
5月14日 信徒礼拝 詩篇 23
7月23日 『知る』ということ マタイの福音書 11:16-19
8月6日 限界 ヨハネの手紙 第一 4:7-21
10月1日 勝利 コリント人への手紙 第一 15:50-58
11月5日 肩こり・疲労には マタイの福音書 11:25-30

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